上向き矢印

Blogs

Blogs

フォロー

--

フォロワー

--

マイページ

user
大川 慎一

1 ヶ月 前

本イベントは10/10(土)に無事開催でき、チーム「グリーンズ」が優勝いたしました!! 総勢51名の子供たちが...

user
大川 慎一

3 ヶ月 前

「大阪eスポーツ研究会」とは  コンピューターゲーム、ビデオゲームを使った対戦を"スポーツ...

user
アオ ヤマ

7 ヶ月 前

2020年2月22日(土)・23日(日)に大阪アメ村・BIG STEPで開催された都市型eスポーツフェスティバル「BANPAK...

user
アオ ヤマ

7 ヶ月 前

さて!前回のブログではオープニング特別イベント、グラブルVS決勝戦、BBTAGエキシビションマッチについて...

user
アオ ヤマ

7 ヶ月 前

2020年2月22日(土)・23日(日)に大阪アメ村・BIG STEPで開催された都市型eスポーツフェスティバル「BANPAK...

user
アオ ヤマ

1 年 前

この度大阪eスポーツ研究会は、eスポーツ事業に興味をお持ちの方々を対象とし、講演会を開催する運びとなり...

優勝を目指せ!!小中学生向けゲーム大会【脱獄ごっこ×生野っこeスポーツチャレンジ!!】参加申し込み

  • 2020.09.18
  • view1594
  • favorite0

本イベントは10/10(土)に無事開催でき、チーム「グリーンズ」が優勝いたしました!!
総勢51名の子供たちが参加され、初の試みとしては無事に終えることができました!!

本イベントに関するお問い合わせについて
「脱獄ごっこ×生野っこeスポーツチャレンジ!! 運営事務局」 info@spotaka-ex.osaka
までメールいただきますようお願いいたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 

新型コロナウイルスでの学校休校中、「ゲームばかりして……」と子どもたちは怒られていたのではないでしょうか?


しかし、こどもたちはゲームを通じていろいろな力を育てています。集中力や注意力の向上だけでなく、創造力、問題解決能力、空間認識能力も向上し、ゲームが子どもへ与える影響は悪いものばかりではありません。また、eスポーツの認知やプロゲーマーという職業の認知が遅れている日本では、「ゲームで培われた能力・個性」を積極的に評価する機会が少ないという現実でもあります。

そんな子どもたちの未知なる力を発揮する機会を作りたい、子どもたちがゲームに時間を使っていたことを評価する機会を作りたいという想いから、次世代を生き抜く先進的な教育を進める生野区が動きます。

e-スポーツ選手の支援をするロート製薬株式会社、e-スポーツ選手をプロデュースするデジタルハーツ株式会社の共催で、小中学生向けのe-スポーツ大会【脱獄ごっこ×生野っこeスポーツチャレンジ!!】を開催!スポーツタカハシは、大会運営をバックアップさせていただきます!!

 『脱獄ごっこ』オンラインチーム戦  

生野区在住の小中学生で4人1組のチームを組み、小学生チーム同士の対決で優勝を目指します。対戦ゲームタイトルは小学生に大人気、人狼と脱出ゲームを組み合わせたオンライン対戦ゲーム『脱獄ごっこ』(株式会社UUUM)です!

『脱獄ごっこ』についてはこちらをご覧下さい。

『ゲームのプロに聞く!』トークセッション  

対戦終了後には、プロeスポーツアスリート、人気ストリーマーとの親子向けトークイベント『ゲームのプロに聞く!』を開催いたします!プロゲーマーが実際にどうのように自己管理をしているかなど、親子で話し合ってほしい話題も含め、「ゲームで身につく力」をテーマに、eスポーツが持つその先の可能性をトークセッションをいたします!

こどもたちにとってはゲームで力を発揮し、将来への可能性を広げる体験を。大人にとっては「教育とe-スポーツ」の可能性を探るイベントとしての開催。ゲームを通じて子どもたちが育つ個性・能力を発見してみませんか??たくさんのご応募、お待ち申し上げております!

    e-スポーツの魅力をこどもたちへ!!  

 ✓ 【脱獄ごっこ×生野っこeスポーツチャレンジ!!】開催概要

日時:2020年10月10日(土)14:00〜16:20(終了時刻についてはイベントの進捗状況によって前後する可能性がございます)
会場:Zoomによるオンライン開催
対象:現在小中学校に通っている小中学生(個人でもチームでもどちらでもお申し込みいただけます)
   ※本イベントは生野区内の小中学校に通う児童生徒が優先的に参加できるイベントです。
    其の区域外の方は空き状況により参加が可能かどうかお知らせいたします。
参加費:無料

対戦ルール:「5 vs 5」(今回のイベントでは、脱獄ごっこ内の「5 vs 5」というルールで対戦を行います)
      ※本来は、5人 vs 5人のチームで戦うルールですが、今回は特別ルールとして「 4人 vs 4人」で対戦します。
       (それぞれのチームに1人ずつ運営から審判が入ります)

【注意事項】
・ゲーム内ルールに則って勝敗を決めます。
・AB 2リーグ制の各リーグ1位で決勝戦となります。
・試合中の暴言や誹謗中傷が見られた際には、イエローカード・レッドカードの提示があります。
 (イエローカード2枚・レッドカード1枚が出ればその試合は負けとなります)
・各試合、それぞれのチームに一人ずつ運営から審判兼カメラ係としてプレイヤーインします。
 (ゲーム勝敗に影響する行動はとりません)
・審判への攻撃はできるだけお控えください。

 

【参加の上で必要な環境】
①「脱獄ごっこ」を操作できる端末(スマホ・タブレット)とネット環境
②トークセッションに参加するためのZoomが使える端末とネット環境
※大会参加者は、トークセッションには必ずご参加ください。

 

【参加条件】
・現在小中学校へ通っている小中学生(小学1年生〜中学3年生)である事
(本イベントは生野区内の小中学校に通う児童生徒が優先的に参加できるイベントです。
 其の区域外の方は空き状況により参加が可能かどうかお知らせいたします。)
・ゲームプレイができる環境がある方(スマホやタブレット、使用する端末に制限はございません)
・イベント当日にzoom環境に入れる方(1チームに1人でOK)

 

【共催】ロート製薬株式会社・株式会社デジタルハーツホールディングス・大阪市生野区役所
【企画・運営】株式会社スポーツタカハシ
【特別協力】脱獄ごっこ(UUUM株式会社)・esports hotel e-ZONe〜電脳空間〜

 

 ✓ 【脱獄ごっこ×生野っこeスポーツチャレンジ!!】開催内容

【『脱獄ごっこ』チーム戦】
・小中学生対象の4人1チームでの対戦(個人参加の方は、運営側にてチームを編成いたします)
・各試合後にはトークセッションゲストよりフィードバック
 
【『ゲームのプロに聞く!』トークセッション】


・登壇者
みぃみさん(「鉄拳」プロeスポーツアスリート)
将輝星さん(カードゲームのプロeスポーツアスリート)
ママゲーマーsayukiさん(ママさんストリーマー)
株式会社デジタルハーツ 畑田 康二郎さん
山口照美さん(生野区長・元小学校校長)
山本昌平さん(大阪市立新巽中学校教員)


・内容
eスポーツアスリートってどんな仕事?
eスポーツアスリートになるにはどうしたらいいの?
ゲームとどうつき合ってるの?
ゲームに関わる仕事って、他にどんな仕事があるの?
……その他、子どもたちからの質問を受け付けます!
(トークセッションには、イベント参加児童の保護者の方もご参加いただけます)

 

※このイベントについての、各学校へのお問い合わせはご遠慮ください。

 

 ✓  イベント当日について

・このイベントの為のみに開設したzoomミーティングの参加していただきます。(zoom URLは10/7頃に発行予定)
・MCやゲーム内画面、進行に関わるスライド等も全てzoom上に表示いたします。
・MC以外の参加者は基本的にマイクはミュートとしていただき、インタビューなど話す場合のみマイクオンとしていただきます。
・zoom環境下には無いが大会に参加をご希望される方は、配信場所である「e-ZONe」に来ていただき、ご参加していただけます。
・できるだけ子どもたちの顔が見えるよう、画面はオンの状態でお願いいたします。(難しい場合はeZONeに来ていただき、ご参加していただきます)

 

 

▼イベントポスター▼

COMMENT

このブログへのコメント